バガヴァッドギーター


バガヴァッドギーターとは700行の韻文詩からなるヒンドゥー教の聖典のひとつ。ヒンドゥーの叙事詩『マハーバーラタ』第6巻にその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァンの詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。

(5/14)
①バガヴァッドギーターとマハーバーラタ
②人間の究極のゴール

 (6/11)
③欲望と怒り
④馬車と馬の例え

 (7/9)
⑤悲しみの本質
⑥第三の目を開くとはどういうことか

 (8/13)
瞑想実践
サットサンガ

※座学ですので、マットは不要です。座りやすい服装でお越しください。

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