バガヴァッドギーター


バガヴァッドギーターとは700行の韻文詩からなるヒンドゥー教の聖典のひとつ。ヒンドゥーの叙事詩『マハーバーラタ』第6巻にその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァンの詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。

 8/9(土)
ギーター十章
14:00-15:00
世界に現れるものを通して神の本質をみる

15:30-16:30
バクティについて


※座学ですので、マットは不要です。座りやすい服装でお越しください。

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