バガヴァッドギーター


バガヴァッドギーターとは700行の韻文詩からなるヒンドゥー教の聖典のひとつ。ヒンドゥーの叙事詩『マハーバーラタ』第6巻にその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァンの詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。

 12/13(土)
ギーター 十四章
3つのグナ(性質)について
死の瞬間にある3つの質の状態によって人の次の生が決まるとクリシュナは語ります。
しかし自分の本質を見極めることによってグナの束縛を解き放つことができます。

14:00-15:00
3つのグナ(サットヴァ・ラジャス・タマス)について

15:30-16:30
グナの支配から自由になる方法について

2025年最後のクラスですので、サットサンガの時間もあります。

※座学ですので、マットは不要です。座りやすい服装でお越しください。

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