バガヴァッドギーター


バガヴァッドギーターとは700行の韻文詩からなるヒンドゥー教の聖典のひとつ。ヒンドゥーの叙事詩『マハーバーラタ』第6巻にその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァンの詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。

  3/14(土)
ギーター 十六章
14:00-15:00
人を自由にする心の在り方
穏やかさや正直さと思いやりは、道徳ではなく心を楽にする智慧です。
神的な資質とは、人生を安定と自由へ導く自然な在り方を指します。

15:30-16:30
人を縛る心のクセ
怒りや執着は誰の心にも起こる自然な反応です。
それに気づかず振り回されると、苦しみが続くことをやさしく学びます。

※座学ですので、マットは不要です。座りやすい服装でお越しください。

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