バガヴァッドギーターとは700行の韻文詩からなるヒンドゥー教の聖典のひとつ。ヒンドゥーの叙事詩『マハーバーラタ』第6巻にその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァンの詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。 4/11(土) ギーター 十七章 14:00-15:00 シュラッダーと価値構造 人間が持つ信頼や心の傾向が、いかにその人の人生を形作っているのかをみていきます。 15:30-16:30 三種のタパス(規律) 日常生活をどのようにヨーガに変えていくか。身体、言葉、考えの3つのレベルで行うタパスを詳しく説明します。 ※座学ですので、マットは不要です。座りやすい服装でお越しください。